2013/5/25-26 大曽根 聡 先生「運動連鎖アプローチの臨床応用~パルペーションによる評価と治療~」の様子

スポンサーリンク

研修会の様子

2013/5/25~5/26「運動連鎖アプローチの臨床応用~パルペーションによる評価と治療~」

講演者:大曽根 聡 先生

右側が講師の大曽根先生、優しい上にイケメンです。中間広筋は膝蓋骨のガイドに欠かせずセンタリングに効果的です。

 

 

 

 

 

 

 

 


それぞれの筋の促通によって足部のどこで支えるのか?実験をすると関東と広島では効果的な筋が違いが見られます。







 

 

 

呼吸は1日に2万回も行われる運動です。呼吸が変われば大きな変化が期待できます










 

 


骨盤帯の評価から治療です。会場はイレギュラーな骨盤の持ち主ばかり!自分の体も治しましょう(笑                                 

 

 

 

 

 

 



2日目に朝です。ジャイロキネシスで体を起こし軸を作ってなんだかすっきり!



 

 

 

 

 

 



少人数で距離感の近い講義となりました。PT学会に負けない熱い講義になりました^^大曽根先生とみなさんありがとうございました!

 

 

 

 

 

 


懇親会での様子です。なんと「大人のラジオ体」で有名な中村格子先生とお食事です。快くサインまで書いて頂きました。写真はバレエのレッスン中です。



スポンサーリンク

理学療法士

Facebookもやってるよー(*´ω`*)


コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ